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<title>（２０）達弥西心のわかりやすい話「うた・唄」</title> 
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<modified>2009-11-23T12:05:15Z</modified> 
<tagline><![CDATA[達弥西心のわかりやすい話「うた・唄」
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<copyright>Copyright (c) 2009, uta12 </copyright>
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<title>●私に夢があったのか - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
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<modified>2009-11-23T03:05:08Z</modified> 
<issued>2009-11-23T12:00:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50986433</id> 
<summary type="text/plain">夢をあきらめて田舎へ帰っていく若者。見送る私。２０代と５０代のふたりの間に思いの隔たりは何もない。

春の終わりの　夏の初め
君はこの街去ってゆく
光りまぶしくて　風がそよいで
君は目を細め何か言いたそで
言いかけたまま微笑みに変えた
くるり背を向け歩き出した
...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
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<![CDATA[夢をあきらめて田舎へ帰っていく若者。見送る私。２０代と５０代のふたりの間に思いの隔たりは何もない。<br>
<br>
春の終わりの　夏の初め<br>
君はこの街去ってゆく<br>
光りまぶしくて　風がそよいで<br>
君は目を細め何か言いたそで<br>
言いかけたまま微笑みに変えた<br>
くるり背を向け歩き出した<br>
ゆるり長い下り坂<br>
あれが最後の別れ道<br>
君とのさよなら別れ道<br>
夕焼け空が遠くでじっと<br>
見ていた<br>
<br>
いくつも別れを見てきたが、夢をあきらめる若者との別れはつらい。夢をあきらめないでとも言えない私がいる。私に夢があったのか。<br>
]]> 
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<title>●君に出会ってから - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
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<modified>2009-11-21T03:05:04Z</modified> 
<issued>2009-11-21T12:00:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50985363</id> 
<summary type="text/plain">ふと見上げた空の青さがまぶしい
ずっと昔からこんな感じだったはずなのに
なぜだか思い出せないどうしても思い出せない

ふと君をみた君のせいだと気づいた
ずっとそうだよ君に出会ってからずっとなんだ
なぜだかよく分からないどうしても分からない

君はともだち？恋人？...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50985363.html">
<![CDATA[ふと見上げた空の青さがまぶしい<br>
ずっと昔からこんな感じだったはずなのに<br>
なぜだか思い出せないどうしても思い出せない<br>
<br>
ふと君をみた君のせいだと気づいた<br>
ずっとそうだよ君に出会ってからずっとなんだ<br>
なぜだかよく分からないどうしても分からない<br>
<br>
君はともだち？恋人？それとも・・・<br>
はじめて出会った気がしないんだ<br>
君はともだち？恋人？それとも・・・<br>
遠い遠い過去の深い深い記憶<br>
<br>
恋とはなに？愛とはなに？<br>
抑えきれないこの思いは・・・なぜ？<br>
運命とはなに？必然とはなに？<br>
引き寄せられるこの思いは・・・なぜ？<br>
<br>
ふと振り向いたぼくの目に映った景色<br>
ずっとそうだよ君に出会ってからずっとなんだ<br>
たたずむ君の姿がいつまでも消えない<br>
<br>
何もかもが変わった君に出会ってから<br>
]]> 
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<title>●春のある日、雪が・・・。 - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
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<modified>2009-11-20T03:00:05Z</modified> 
<issued>2009-11-20T12:00:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50985362</id> 
<summary type="text/plain">ぼくの部屋から　見える景色は
いつもと変わりは　しないけれど
雲間の日差しに　思わず誘われて
春まだ浅いというのに　梅の花びら風に散っていく

ぼくはこれから　いくつの季節を
くぐり抜けて　生きていくだろう
とりとめもなく　ぼんやり眺めていたら
思いもかけずに突...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50985362.html">
<![CDATA[ぼくの部屋から　見える景色は<br>
いつもと変わりは　しないけれど<br>
雲間の日差しに　思わず誘われて<br>
春まだ浅いというのに　梅の花びら風に散っていく<br>
<br>
ぼくはこれから　いくつの季節を<br>
くぐり抜けて　生きていくだろう<br>
とりとめもなく　ぼんやり眺めていたら<br>
思いもかけずに突然　日差しの中を雪が降ってきた<br>
<br>
不思議な不思議な　春の午後<br>
不思議な不思議な　春の景色<br>
散っていく散っていく　白い花びら<br>
いつまでも降りやまぬ　雪の花びら<br>
<br>
ぼくの隣で　父も見ている<br>
黙ってふたりは　見つづけている<br>
ふっとこころに　よぎる予感がある<br>
この日の景色をいつまでも　ぼくは忘れはしないだろう<br>
<br>
不思議な不思議な　春の午後<br>
不思議な不思議な　春の景色<br>
散っていく散っていく　白い花びら<br>
いつまでも降りやまぬ　雪の花びら<br>
]]> 
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<name>uta12</name> 
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<title>●ぼくの季節 - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50985360.html" />
<modified>2009-11-19T03:05:05Z</modified> 
<issued>2009-11-19T12:00:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50985360</id> 
<summary type="text/plain">ふと人は人生に　季節を感じるという
春や夏の頃には　まだ少しも気づかなくても
秋や冬　冬の終わりに近づけば
気づくのだという・・・
ああ　これは季節だと

ふと人は人生に　旅を感じるという
旅はいくつもの　わかれ道があって
分かり合えた仲間と　道を分かつ時
新たな...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50985360.html">
<![CDATA[ふと人は人生に　季節を感じるという<br>
春や夏の頃には　まだ少しも気づかなくても<br>
秋や冬　冬の終わりに近づけば<br>
気づくのだという・・・<br>
ああ　これは季節だと<br>
<br>
ふと人は人生に　旅を感じるという<br>
旅はいくつもの　わかれ道があって<br>
分かり合えた仲間と　道を分かつ時<br>
新たな道づれと出会う・・・<br>
ああぼくは旅人だ<br>
<br>
もうぼくの季節は　戻ることはない<br>
だからぼくの選んだ旅路は　きっと正しい<br>
もうぼくの夏は　通り過ぎていった<br>
またわかれ道だ　どちらを選ぼうか<br>
<br>
ふとぼくは人生に　疲れを感じてしまう<br>
あいつみたいに　生きてもいいような気がしたり<br>
あの時こうしていればと　幻影をえがく<br>
羨ましさとか後悔とか・・・<br>
ああぼくは人間だろう<br>
<br>
もうぼくの季節は　戻ることはない<br>
だからぼくの選んだ旅路は　きっと正しい<br>
もうぼくの夏は　通り過ぎていった<br>
またわかれ道だ　どちらを選ぼうか<br>
<br>
またわかれ道だ　どちらを選ぼうか<br>
]]> 
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<name>uta12</name> 
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<title>●横断歩道の向こう側に - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978475.html" />
<modified>2009-11-17T03:05:09Z</modified> 
<issued>2009-11-17T12:00:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978475</id> 
<summary type="text/plain">横断歩道の向こう側　君は小さく手を振って
帰ってゆくぼくを　見送ってくれた
日暮れの交差点　ラッシュアワーの人混みに
跳び出すように渡ってゆく　ぼくの悪いくせ

少し意地悪して　「じゃあね」と不意に飛び出して
点滅するシグナル　赤に変わるその前に
引き返して君の...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978475.html">
<![CDATA[横断歩道の向こう側　君は小さく手を振って<br>
帰ってゆくぼくを　見送ってくれた<br>
日暮れの交差点　ラッシュアワーの人混みに<br>
跳び出すように渡ってゆく　ぼくの悪いくせ<br>
<br>
少し意地悪して　「じゃあね」と不意に飛び出して<br>
点滅するシグナル　赤に変わるその前に<br>
引き返して君の細い肩　もう一度抱きしめた<br>
今にも泣き出しそうに　それでも君は笑ってくれた<br>
<br>
横断歩道の向こう側　振り向いたら君がいる<br>
ぼくの姿を見失って　不安そうに立っている<br>
手を振ることもできずに　悲しそうに立っている<br>
ここだよって引き返そうとして　ふと立ち止まった<br>
<br>
ぼくたちはいつもふたりで　歩いて来たね<br>
今日から明日へ　そしてまた次の日へと<br>
季節をくぐりぬけるように<br>
肩を並べて　こんふうにここまで　歩きつづけたね<br>
<br>
もう二度と君に会えないこと　分かっているつもり<br>
君も必死にそれを　分かろうとしているんだね<br>
ぼくをさがす君の目に　涙があふれて頬をつたい<br>
いくつもこぼれて　落ちてゆく<br>
<br>
引き返したいけど　そうすれば余計つらくなる<br>
だからこのままぼくは　歩いて行くよ<br>
引き返したいけど　そうすれば間に合わなくなる<br>
だからこのままぼくは　歩いて行くよ<br>
<br>
もうぼくは行かなくちゃ　もうぼくは引き返せない<br>
もうぼくは行かなくちゃ　もうぼくは引き返さない<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>uta12</name> 
</author>
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<title>●Ｂａｇｇａｇｅ　～感謝のしるし～ - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978473.html" />
<modified>2009-11-16T03:05:06Z</modified> 
<issued>2009-11-16T12:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978473</id> 
<summary type="text/plain">この坂道を　かけ登ったら
今も君がそこに立っている
そんな気がする

僕が今まで旅をして　集めてきた荷物を
少し預けて行こうかな　君に会えるように

幸せだった記憶を　心に刻めば
人間（ひと）はそれだけで　生きていけるから

この坂道を　かけ登ったら
今も君がそこに...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978473.html">
<![CDATA[この坂道を　かけ登ったら<br>
今も君がそこに立っている<br>
そんな気がする<br>
<br>
僕が今まで旅をして　集めてきた荷物を<br>
少し預けて行こうかな　君に会えるように<br>
<br>
幸せだった記憶を　心に刻めば<br>
人間（ひと）はそれだけで　生きていけるから<br>
<br>
この坂道を　かけ登ったら<br>
今も君がそこに立っている<br>
そんな気がする<br>
<br>
君に贈れるものを探す　鞄には見つからない<br>
仕方がないから　草原で髪かざりを作った<br>
<br>
若い旅人はわがままで　僕もそうだった<br>
別れゆく人に　何も約束しないから<br>
<br>
この坂道を　かけ登ったら<br>
今も君がそこに立っている<br>
そう思ったら<br>
<br>
そして君はそこで待っている<br>
そんな気がした<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>uta12</name> 
</author>
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<title>●Ｆｏｒｅｒｕｎｎｅｒ　～夢をくれた人～ - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978472.html" />
<modified>2009-11-15T03:05:04Z</modified> 
<issued>2009-11-15T12:00:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978472</id> 
<summary type="text/plain">私にとってあなたに出会えたことが幸運だった。
遥か遠いものだと思えた夢が近くに降りて来た。

今はもうあなたはこの世界にはいない。
姿あるうちに一度でいい会いたかった。

あなたがいない今、広い世界にただ一人だけ。
「物語の続きだけど・・・君が作ってくれよ」
微...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978472.html">
<![CDATA[私にとってあなたに出会えたことが幸運だった。<br>
遥か遠いものだと思えた夢が近くに降りて来た。<br>
<br>
今はもうあなたはこの世界にはいない。<br>
姿あるうちに一度でいい会いたかった。<br>
<br>
あなたがいない今、広い世界にただ一人だけ。<br>
「物語の続きだけど・・・君が作ってくれよ」<br>
微笑むあなたはきっとそう言うだろう。<br>
<br>
ついに心は目覚めた、生きていく意味をここに誓おう。<br>
祈る思いでありがとう、あなたは私に夢をくれた人。<br>
<br>
夢はそう、誰もが持つことができる。<br>
現実を生きるために明日にかける蜃気楼。<br>
<br>
人間（ひと）は理想の自分を追って生きるから、<br>
素晴らしい人間（ひと）になれるんだね。<br>
私はあなたに心動かされ、新しい自分になろうと決めた。<br>
決めたんだ。<br>
次に迷える人よ、私の愛する若者たちよ。<br>
この世界の近未来、担う君たちに夢を与えたい。<br>
<br>
生きていく勇気を、あなたがそうした様に・・・。<br>
]]> 
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<name>uta12</name> 
</author>
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<title>●ルドルフ　～一本の傘～ - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978471.html" />
<modified>2009-11-14T03:00:04Z</modified> 
<issued>2009-11-14T12:00:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978471</id> 
<summary type="text/plain">僕が君に出会ったのは
あれは確か一年前の雨の午後
もし新しい傘がなかったら
公園なんて行かなかった
笑っちゃうような話だけど
本当のことだよ
次々と迫りくる不思議が
現在（いま）という時間（とき）をつなぐ
でも一番忘れちゃいけないことは
僕がここにいるということ
...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978471.html">
<![CDATA[僕が君に出会ったのは<br>
あれは確か一年前の雨の午後<br>
もし新しい傘がなかったら<br>
公園なんて行かなかった<br>
笑っちゃうような話だけど<br>
本当のことだよ<br>
次々と迫りくる不思議が<br>
現在（いま）という時間（とき）をつなぐ<br>
でも一番忘れちゃいけないことは<br>
僕がここにいるということ<br>
命のあるかぎり愛のあるかぎり<br>
僕が旅を続けるかぎり<br>
僕たちは出会い奇跡は起き続ける<br>
それは未来への伝説なのさ<br>
<br>
君が僕に出会ったのは<br>
一年とひと月前の雨の午後<br>
僕よりも少し早く君は<br>
僕のことに気がついていた<br>
突然の風に傘を飛ばした僕を<br>
笑ってた<br>
<br>
雨雲は風に乗って旅をする<br>
海を越え大地を渡り<br>
なぜ旅をするのか僕は知っている<br>
きっと生きる意味を探してる<br>
空が続くかぎり風が吹くかぎり<br>
僕は旅を続けるだろう<br>
そしていつの日にか何処かにたどり着く時<br>
君が僕のそばにいてくれたらいいね<br>
<br>
一本の傘から始まった<br>
不思議な不思議な話<br>
そしてこれからもがんばっていこう<br>
そうだ<br>
命のあるかぎり愛のあるかぎり<br>
僕が旅を続けるかぎり<br>
僕たちは出会い奇跡は起き続ける<br>
それは未来への伝説なのさ<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>uta12</name> 
</author>
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<title>●何のために - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978469.html" />
<modified>2009-11-13T03:05:04Z</modified> 
<issued>2009-11-13T12:00:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978469</id> 
<summary type="text/plain">何のために　生きているの
誰のために　生きているの
ずっとずっとずっと
考えています

今まで自分がいちばん
大切だと思ってた
自分のためだけに生きてきた
それだけで生きてきた
それはそれでいいのだと
思うのだけれども
何かがどこか少しだけ
足りない気がするんだ

何...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978469.html">
<![CDATA[何のために　生きているの<br>
誰のために　生きているの<br>
ずっとずっとずっと<br>
考えています<br>
<br>
今まで自分がいちばん<br>
大切だと思ってた<br>
自分のためだけに生きてきた<br>
それだけで生きてきた<br>
それはそれでいいのだと<br>
思うのだけれども<br>
何かがどこか少しだけ<br>
足りない気がするんだ<br>
<br>
何のために　時は流れ<br>
誰のために　季節（とき）はめぐる<br>
ずっとずっとずっと<br>
考えています<br>
<br>
自分がここにいる理由（わけ）は<br>
何かのため誰かのため<br>
自分のためだけじゃないこと<br>
やっと気がついた<br>
余計なことはいらないさ<br>
ただ一心にまっすぐに<br>
信じる何か信じる誰か<br>
そのためだけに生きよう<br>
<br>
何のために　生きているの<br>
誰のために　生きているの<br>
ずっとずっとずっと<br>
考えています<br>
<br>
君の笑顔　祈る姿<br>
目にするたび　込み上げるもの<br>
あれはあれはあれは<br>
なんなんだろう<br>
<br>
何かのために　生きていこう<br>
誰かのために　生きていこう<br>
きっときっときっと　君のために<br>
きっときっと・・・　君のために<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>uta12</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>●あいつの優しさ - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978467.html" />
<modified>2009-11-12T03:05:03Z</modified> 
<issued>2009-11-12T12:00:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978467</id> 
<summary type="text/plain">あいつとの待ち合わせに遅れたあの日
街角のあいつは黒い子猫を撫でていた
久しぶりだけどこんなとこは変わってないね
あたたかい心そのままあたりをつつんでいた

明日のことはあいつにも分からないはず
こころの温もりはどうして消えないのか

たとえその時だけでも優しさ...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978467.html">
<![CDATA[あいつとの待ち合わせに遅れたあの日<br>
街角のあいつは黒い子猫を撫でていた<br>
久しぶりだけどこんなとこは変わってないね<br>
あたたかい心そのままあたりをつつんでいた<br>
<br>
明日のことはあいつにも分からないはず<br>
こころの温もりはどうして消えないのか<br>
<br>
たとえその時だけでも優しさを持てたなら<br>
幸せになれるのだろうか<br>
二度と会えない誰かとの一瞬<br>
知らずに生きていることも多いのに・・・<br>
<br>
あいつとの待ち合わせに遅れたあの日<br>
街角のあいつは黒い子猫を撫でていた<br>
<br>
別れる前に　“元気で”と言った言葉<br>
その時一番の思いを込めて僕は言った<br>
<br>
喫茶店で話したことは今までのこと<br>
現れてもないこれからのこと<br>
けれどとても楽しくて励まされたよ<br>
明日は明日って遊んでた頃の僕だった<br>
“この猫（こ）もどうなるか分からないんだよね”<br>
そういってあいつはその手を離した<br>
消えていく猫を見て淋しそうに微笑んで<br>
僕におだやかに笑いかけてくれた<br>
<br>
“将来（これから）も見えぬのに<br>
ただ優しくなんてなれやしない“<br>
そう思って今まで生きてきた<br>
<br>
今の想いにまっすぐに生きてみれば<br>
精一杯優しく生きたっていいじゃない<br>
誰にも明日は分からないものだから<br>
さあ　僕は旅立とうか・・・<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>uta12</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>●Ｎｅｉｇｈｂｏｒｈｏｏｄ　～隣人～ - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978466.html" />
<modified>2009-11-11T03:05:06Z</modified> 
<issued>2009-11-11T12:00:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978466</id> 
<summary type="text/plain">帰り道のショーウィンドゥ
黄昏た街を背景（バック）に
僕を見つける
素描（デッサン）がくるった絵みたいな
歪んだ顔は僕のもの
はっきりとそう思った
閉じ込めた真実（ほんと）の自分
いつか出る日を誓って
隠れた昔
「疲れているね」そう声かけた
自分を励ますのは難しい
...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978466.html">
<![CDATA[帰り道のショーウィンドゥ<br>
黄昏た街を背景（バック）に<br>
僕を見つける<br>
素描（デッサン）がくるった絵みたいな<br>
歪んだ顔は僕のもの<br>
はっきりとそう思った<br>
閉じ込めた真実（ほんと）の自分<br>
いつか出る日を誓って<br>
隠れた昔<br>
「疲れているね」そう声かけた<br>
自分を励ますのは難しい<br>
そういう僕を誰も知らない<br>
<br>
人間（ひと）はひとりで生まれて来て<br>
そしてまたひとりで帰っていくけれど<br>
その中の何人とすれ違うだろう<br>
真実（ほんと）の僕を見つけられるのは<br>
どれくらいだろう<br>
心の奥深く隠れ眺める<br>
もう一人<br>
重い扉はいつ開かれるか・・・<br>
<br>
地面に降った雨消えずに<br>
アスファルトの上　水たまり<br>
よけて歩く僕<br>
ひたいとほほに泥つけて<br>
遊んだ頃を思い出す<br>
ため息をつく数ほど<br>
誰もが気付かないように<br>
今まで隠れて生きて来た<br>
頑張ったんだよ<br>
「仲間がいなくなっちゃうよ」<br>
友達が言った時僕は<br>
ふつうを演じ始めてた<br>
<br>
ここで生きていく為には<br>
当たり前のことを当たり前にすること<br>
コンピューターにでもなれば楽なのに<br>
矛盾を抱えたまま消さないのは<br>
君がいるから<br>
僕と同じ香り　いつか出会う君と<br>
真実（ほんと）の気持ちを交わせる日まで<br>
<br>
人間（ひと）はひとりで生まれて来て<br>
そしてまたひとりで帰っていくけれど<br>
その中の何人とすれ違うだろう<br>
真実（ほんと）の僕を見つけられるのは<br>
どれくらいだろう<br>
心の奥深く隠れ眺める<br>
もう一人<br>
重い扉はいつ開かれるか・・・<br>
重い扉はいつ開かれるか・・・<br>
重い扉はいつ開かれるか・・・<br>
]]> 
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<name>uta12</name> 
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<title>●不思議な望遠鏡 - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978465.html" />
<modified>2009-11-10T03:05:05Z</modified> 
<issued>2009-11-10T12:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978465</id> 
<summary type="text/plain">いつだって大きなものにあこがれているはずだった
新しい空と大地を探し続けているそのつもりが
いつの間にか様々なことをしったこころの中で
大好きな望遠鏡はほこりをかぶってしまった

そんなに自分を苦しめるつもりはなかったけれど
やりたいこととやらなければならない...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
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<![CDATA[いつだって大きなものにあこがれているはずだった<br>
新しい空と大地を探し続けているそのつもりが<br>
いつの間にか様々なことをしったこころの中で<br>
大好きな望遠鏡はほこりをかぶってしまった<br>
<br>
そんなに自分を苦しめるつもりはなかったけれど<br>
やりたいこととやらなければならないことは違ってくる<br>
僕の仕事を投げ出すことは今はできないけれど<br>
僕は使命のためだけに生きているとは思わない<br>
<br>
そうだあのころの記憶をたどって旅をしてみようか<br>
<br>
不思議な望遠鏡たったひとつで海に出れば<br>
こころの地図は広がってく<br>
ちっぽけな島にも出会いと別れが必ずあって<br>
僕のこころはいつでも遊んでいた<br>
<br>
休日の僕は眠ることのほかにすることがない<br>
仕事のために大切な人のために冒険しなくなったから<br>
別にそれが嫌だったわけじゃないむしろ幸せだと思う<br>
守っていく何かを見つけられる人は少ないらしいから<br>
<br>
でも人生に終わりがあることを感じはじめた最近<br>
何もかも捨ててもう一度冒険の旅に出たくなった<br>
僕というやつは本来薄情にできあがっているのかも知れないな<br>
自分をもっと知りたい何者なのかをもっともっと確かめたい<br>
今まで必死に守ってきたものをすべて失って残るもの<br>
そんなふうに考えるといったい何をすればいいのか<br>
壮大な気がするけど<br>
それは近くにあるはず生きてみてよかったと思うこと<br>
冒険とはたぶんそんなものだと思う<br>
<br>
不思議な望遠鏡たったひとつで海に出れば<br>
こころの地図は広がってく<br>
ちっぽけな島にも出会いと別れが必ずあって<br>
僕のこころはいつでも遊んでいる<br>
<br>
さあ古ぼけた望遠鏡と一緒に新しい冒険に出よう<br>
]]> 
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<name>uta12</name> 
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<title>●幾千年 - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
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<modified>2009-11-09T03:05:04Z</modified> 
<issued>2009-11-09T12:00:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978464</id> 
<summary type="text/plain">天空の宝石を投げ出したような海
そのひとつひとつの輝きは
ほんの一瞬だけ目に映り消えてゆく
夜の宇宙（そら）の星々
あれは昔の輝き
その何億年も前の光に
私たちはただ素直に心を奪われるのみ

どんなに長く生き続けたとしても
たかが百年というこの命
人の命が宇宙（そ...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
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<![CDATA[天空の宝石を投げ出したような海<br>
そのひとつひとつの輝きは<br>
ほんの一瞬だけ目に映り消えてゆく<br>
夜の宇宙（そら）の星々<br>
あれは昔の輝き<br>
その何億年も前の光に<br>
私たちはただ素直に心を奪われるのみ<br>
<br>
どんなに長く生き続けたとしても<br>
たかが百年というこの命<br>
人の命が宇宙（そら）に放った光など<br>
闇に薄れて溶けていく<br>
<br>
たとえばあの満月から旅人が訪れる<br>
優しき人々と過ごすとも<br>
次の訪問には彼の人々はいない<br>
<br>
どんなに長く生き続けたとしても<br>
たかが百年というこの命<br>
人の命が宇宙（そら）に放った光など<br>
闇に薄れて溶けていく<br>
<br>
ひとつの時代が去ってゆく<br>
歴史は増えてゆくばかり<br>
心にも思い出は積もるばかり<br>
いずれ記憶は曖昧になるだろう<br>
<br>
幾千年の時代が流れたなら<br>
人の名前など塵と化す<br>
でももしこの心だけは残るとしたならば<br>
私は何を残せるか<br>
ただの思い出みたいなものではなく<br>
今この時代に生きている証しが欲しい<br>
]]> 
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<name>uta12</name> 
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<title>●風と水のものがたり - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978463.html" />
<modified>2009-11-08T03:05:05Z</modified> 
<issued>2009-11-08T12:00:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978463</id> 
<summary type="text/plain">風の吹く丘の上を
息を切らせて走ってみたり
道のそばの草原で
青い空に手を拡げたり
君はまるでｆｉｌｍみたいに動き続けて
終わりに僕に飛び込んできたよ

いつでも違った表情（かお）する君を
ぼくはつかまえられないよ

Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ
君は風のように...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978463.html">
<![CDATA[風の吹く丘の上を<br>
息を切らせて走ってみたり<br>
道のそばの草原で<br>
青い空に手を拡げたり<br>
君はまるでｆｉｌｍみたいに動き続けて<br>
終わりに僕に飛び込んできたよ<br>
<br>
いつでも違った表情（かお）する君を<br>
ぼくはつかまえられないよ<br>
<br>
Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ<br>
君は風のように走って<br>
Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ<br>
いつか行ってしまうだろう<br>
<br>
この丘で君と出会って<br>
僕は安らぎを知ったよ<br>
心地よくそよぐ草の上に<br>
ねころんで雲を見た<br>
丘をすぎた雲はやがて山と出あい<br>
そこから川の流れは始まる<br>
風と水の出あいは短くて<br>
ふたりはまた別れるために出会う<br>
<br>
Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ<br>
旅立つ君を見送って<br>
Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ<br>
僕も流れ始めるだろう<br>
<br>
君が大空を翔るのならば<br>
僕は大地を流れていこう<br>
<br>
Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ<br>
君は風のように笑って<br>
Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ<br>
僕に別れを告げるだろう<br>
<br>
Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ<br>
だけど僕は忘れない<br>
ふたりが出会えて生まれたいのちを<br>
新しい世界へ<br>
Ｔｈｒｏｕｇｈ　ｔｈｅ　ｗｉｎｄ<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>uta12</name> 
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<title>●ｗｉｒｏｗｅ　～輝く源流～ - ＨＭＵ 達弥西心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978460.html" />
<modified>2009-11-07T03:00:05Z</modified> 
<issued>2009-11-07T12:00:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:uta12.50978460</id> 
<summary type="text/plain">始めから別れることを望んで
出会う人もいないとは思うけれど
出会いと別れは運命づけられてる
私がいる限り繰り返すものだよ

今こうしてあなたと夢を語り合うから
いつか叶う日もくるかもしれないね
だけどそこにあなたがいるかどうか
神様は私に教えてくれない

いままで...</summary> 
<dc:subject>ＨＭＵ 達弥西心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://uta12.livedoor.biz/archives/50978460.html">
<![CDATA[始めから別れることを望んで<br>
出会う人もいないとは思うけれど<br>
出会いと別れは運命づけられてる<br>
私がいる限り繰り返すものだよ<br>
<br>
今こうしてあなたと夢を語り合うから<br>
いつか叶う日もくるかもしれないね<br>
だけどそこにあなたがいるかどうか<br>
神様は私に教えてくれない<br>
<br>
いままで歩いて来たけれど<br>
これからも道はまた続くけれど<br>
いくつかの別れに出会っても<br>
それでも私は歩き続けますか？<br>
<br>
どうしてこんなに淋しいものなのだろう<br>
ひとりぼっちになったと思うからだろうか<br>
でもまたいつの日かめぐり会えるなら<br>
淋しさも笑って迎えてみたい・・・<br>
<br>
誰かが宇宙を回してる<br>
流れ星たちはどこかで出会う<br>
だからずっと歩き続けていて<br>
たとえひとりぼっちになったとしても<br>
<br>
いままで歩いて来たけれど<br>
これからも道はまた続くけれど<br>
いくつかの別れに出会っても<br>
それでも私は歩き続けますか？<br>
<br>
たったひとりで歩き続けますか？<br>
]]> 
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<name>uta12</name> 
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